


北海道、十勝の基幹産業である農業を体験します。
地元の農家による指導のもと、周辺の気候風土などのレクチャーを受け、
そののちに作業を行います。

日本の食糧基地『十勝平野』
実際に毎日農作業をしている方達とふれ合いながら
北海道の農業について考えます。
ただ堀る、植えるだけではなく、食の大切さや作物を
作る人の苦労などを知ることにより、
その後の生活に置いて感謝の気持ちが目覚めます。
5月〜6月 いも植え
地元の農家にしかみ経営組合の方が丁寧にいものことや
北海道の農業について説明があります。
いもを植え終えたら、昨年の氷室(貯蔵した物)のいもと地元で取れた牛乳を試食。
10月に収穫したいもを各家庭に発送します。
9月〜10月 いも堀
地元の農家にしかみ経営組合の方が丁寧にいものことや
北海道の農業について説明があります。
いもを堀り、箱詰めしたら各家庭に発送します。
堀たてのいもと地元で取れた牛乳を試食。

汚れても良い服装でご参加ください。
ジャージと運動靴が最適です
・畑に入ると多少なりとも土が付きますので、汚れても良い服装でご参加ください。
靴は汚れ防止のためビニール袋でカバーして作業します。

カメラ、携帯電話の取り扱いについて
催行時は自己責任でご利用ください。
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